隠し味は2chソース(^ω^)

【悲報】旧ジャニーズファンが不買運動中のサントリー、売上げ収益・営業利益がともに過去最高になってしまう・・・

ビールカテゴリーが前年比3割増と全体をけん引し、サントリーが過去最高益

という話題をまとめました。

サントリープレモル

ソース要約

  • ビール事業が酒税法改正の影響で前年比31%増で拡大
  • 主力商品「ザ・プレミアム・モルツ」は9%増の販売数量。また、「サントリー生ビール」は予想以上の売り上げで、酒税法改正後には他社より安価な価格で市場に進出し成功
  • 飲料部門でも、「サントリー天然水」や「グリーンダカラ」が過去最高の販売数量を達成した
他にも「サントリー不買運動」に関する様々なネタを集めてみましたので紹介します
  1. サントリー、初の売り上げ3兆円超え。「プレモル」や「サントリー生ビール」が絶好調
  2. 「#サントリー不買運動」は効いているのか? POSデータで検証
  3. ジャニーズファンが不買運動も…CM続々終了でジャニーズの「本当の購買力」が明らかに
  4. 「反省しているか疑わしい」経済同友会・新浪代表幹事 ジャニーズ事務所の「社名継続」も批判
  5. CM サントリー ほろよい(全10篇)
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サントリー、初の売り上げ3兆円超え。「プレモル」や「サントリー生ビール」が絶好調

Feb. 16, 2024

酒税法改正を追い風に、ビールカテゴリーが前年比31%増と大きく伸長し、全体をけん引した。

2023年10月の酒税法改正(ビール減税)では、「ビール」の税率が引き下げられ、一方でいわゆる「第三のビール」の税率が引き上げられて「発泡酒」と同率になった。

主力の高価格帯ビール「ザ・プレミアム・モルツ」は、中味とパッケージのリニューアルが奏功して販売数量が前年同期比で9%増加した。

2023年4月に発売した「サントリー生ビール」は、当初販売計画の約1.3倍、399万ケース(633ミリリットル×20本換算)を売り上げた。

酒税法改正によってビール市場の拡大が見込まれたなか、ビール各社は2023年夏~秋に相次いで新商品を発表した。それに先駆けて4月に市場投入された「サントリー生ビール」は、「スーパードライ」や「一番搾り」など他社の標準的な価格帯のビールより10円程度価格が安いこともあって消費者の支持を集めた。

飲料では、「サントリー天然水」、「グリーンダカラ(GREEN DA・KA・RA)」ブランドが過去最高の販売数量を記録した。

↓ 全文はソースで ↓

https://www.businessinsider.jp/

そーす太郎
スキャンダル起こしたタレントが出ている番組スポンサーにクレーム入れて降板みたいな話は聞くけど、スポンサーへの不買運動が成功した話はほとんど聞かないっすね
そーす太郎

「#サントリー不買運動」は効いているのか? POSデータで検証

2023年12月18日

「#サントリー不買運動」「#さよならサントリー」――。2023年8月ごろからだろうか。こんなハッシュタグが時折、Xのトレンドワードとして浮上するようになった。「伊右衛門」「BOSS(ボス)」をはじめとする同社の主力ブランド名を一覧にして不買を呼びかけるなど、不穏な空気が漂っている。

ハッシュタグで「不買」を呼びかける投稿自体は、決して珍しいものではない。これまでも対象企業で炎上騒ぎなどがあった際に起きていた現象ではある。

「不買」は他社でも起きるが一過性

例えば、キリンビバレッジが18年5月、「午後の紅茶」アカウントで、“自尊心高め女子”などを「午後ティー女子」と称してイラスト付きで揶揄する投稿をした際、「キリン不買」が呼びかけられた。アサヒビールも21年6月、新型コロナウイルス禍の東京オリンピックでゴールドパートナーとして酒類販売が容認されたことに批判が寄せられ「アサヒビール不買」のハッシュタグが飛び交ったことがあった。

もっとも「午後の紅茶」アカウントは騒動直後にすぐさまおわびを掲示し、アサヒビールも会場内での酒類販売を見送ったことから、不買のハッシュタグ拡散は早期に沈静化した。

回のサントリー不買タグが前2社と決定的に違うのは、23年夏以降、断続的にトレンドワードに表れ、今なお完全に鎮火できていない点にある。原因は、一部消費者を刺激するサントリー経営トップの発言が相次いだためだ。大きく3つある。

↓ 全文はソースで ↓

https://xtrend.nikkei.com/

ジャニーズファンが不買運動も…CM続々終了でジャニーズの「本当の購買力」が明らかに

2023/09/14

こうした状況において、業界内外から注目を浴びているのが「ジャニーズの購買力」だという。広告代理店関係者が耳打ちする。

「ジャニーズファンの購買力が大きなものであれば、契約を解除した企業と解除しなかった企業とで少なからず売上の推移に差が出てくるはず。企業の担当者によれば、ジャニーズタレントをCM起用すると、ファンから企業へ御礼メールやCMの感想が大量に届くものの、CMをきっかけに商品を購入してその感想が送られてくるということはほぼないそう。確かに、ジャニーズタレントを起用すると、その直後は爆発的に売れたりするものの、すぐにその勢いは収まりがち。今回の件で、ジャニーズタレントを降板させても売上が大して変わらなかったり、別のタレントを起用したことで売上が伸びたりしたりすれば、ジャニーズの“本当の購買力”がバレて、スポンサー離れがますます加速するのでは」

今のところ、テレビ各局はジャニーズタレントについてこれまで通りの起用を明言しているが、スポンサーである広告業界の動きは大きな影響を与えると見らえている。

「今やジャニーズタレントが出ているドラマを探すほうが難しいですが、CM出稿における重要な指標となる視聴率は厳しいものがほとんど。また、これまではジャニーズ事務所の言いなりで、題材よりも事務所が推したいタレントありきで作られることが多く、原作付きのものではジャニーズを主演にするため主人公を変えることもしょっちゅう。Sexy Zone・菊池風磨がGP帯初主演を務める10月期の日本テレビ系ドラマ『ゼイチョー ~「払えない」にはワケがある~』も、原作では新入社員の女性が主人公なのに、ドラマではその女性がタッグを組む先輩職員が主人公に変わっている。ジャニーズを主演にすることでCM出稿が減れば、ジャニーズ主演ドラマそのものが企画として通りづらくなるし、東山紀之新社長が会見でジャニーズへの忖度は不要と明言したことで、各局のプロデューサーも上層部に“忖度ゼロ”のキャスティングを提案しやすくなる。本当の意味で必要とされているジャニーズタレント以外は今後、淘汰されていくのではないか」(テレビ誌ライター)

↓ 全文はソースで ↓

https://www.cyzo.com/

「反省しているか疑わしい」経済同友会・新浪代表幹事 ジャニーズ事務所の「社名継続」も批判

CM サントリー ほろよい(全10篇)

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